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管理施設

神奈川県海老名市

神奈川県立相模三川公園

神奈川県立相模三川公園は、相模川・中津川・小鮎川の合流する上流、海老名市側河川敷を利用して造られた、神奈川県立都市公園初の河川公園です。悠々と流れる相模川、さえぎるものなく広がる大空の見事な眺望のもとスポーツや自然とのふれあい、憩いのひと時を楽しめる公園は、晴れた日には丹沢大塊の美しい山並みが望めます。園内には展望スポット「夕焼けの丘」、子供が遊べる大型複合遊具のある「わくわく広場」、噴水のある「水遊び広場」、桜並木の見事な「鳩川遊歩道」に加え、スポーツ広場にはサッカーなどが行える多目的グラウンド、パークゴルフ場、芝生広場があるほか、併設のパークセンターは多目的スペース、研修室があり、太陽光発電や雨水を利用した環境共生型施設となっています。
アメニス相模三川グループが指定管理者として、平成27年4月より、管理運営を行っています。

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